• 著者安田峰俊
  • 出版社KADOKAWA
  • ISBN9784041025383
  • 発行2015年2月

境界の民 / 難民、遺民、抵抗者。国と国の境界線に立つ人々

なぜ女子大生は「無国籍者」となったのか。なぜ軍閥高官の孫は夜の街の住人となったのか。彼らから見た日本とは…。国民国家の「エラー」にされた「民」を追った、魂のルポルタージュ。

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