• Author北川源四郎 竹村彰通 内田誠一
  • Publisher講談社
  • ISBN9784065238097
  • Publish Date2021年6月

教養としてのデータサイエンス

◆「数理・データサイエンス・AI(リテラシーレベル)モデルカリキュラム」に完全準拠した公式テキスト!!◆
【安宅和人氏(慶應義塾大学教授・ヤフーCSO)推薦!!】
「どこからデータサイエンスを?」と悩む人は、まずこの一冊を手に取るべし。
・大学生はもちろんビジネスパーソンも、いますぐ知っておくべき教養がここにある。
・「数理・データサイエンス・AI(リテラシーレベル)モデルカリキュラム」のうち「導入」「基礎」「心得」に完全準拠。
・文理を問わず、すべての大学生に、数理・データサイエンス・AIを習得させることを目的として編纂された。
・カラーで見やすく、練習問題も充実。
【主な内容】
第1章 [導入] 社会におけるデータ・AI利活用
1.1 社会で起きている変化 (樋口知之)
1.2 社会で活用されているデータ (樋口知之)
1.3 データ・AIの活用領域 (孝忠大輔)
1.4 データ・AI利活用のための技術 (内田誠一)
1.5 データ・AI利活用の現場 (丸山 宏)
1.6 データ・AI利活用の最新動向 (内田誠一)
第2章 [基礎] データリテラシー
2.1 データを読む (川崎能典)
2.2 データを説明する (椎名 洋)
2.3 データを扱う (川崎能典)
第3章 [心得] データ・AI利活用における留意事項
3.1 データ・AIを扱う上での留意事項 (中川裕志)
3.2 データを守る上での留意事項 (佐久間淳)

>> 続きを表示

Recently borrowed books by this book borrower.

  • 分析者のためのデータ解釈学入門 / データの本質をとらえる技術
  • 世界史は化学でできている / 絶対に面白い化学入門
  • 探究する精神 / 職業としての基礎科学
  • データ分析人材になる。 / 目指すは「ビジネストランスレーター」
  • データサイエンティストの要諦
  • 独習Python
  • Pythonによる異常検知
  • 量子コンピュータ入門 第2版
  • 未来を実装する / テクノロジーで社会を変革する4つの原則
  • Pythonで儲かるAIをつくる