• Author星野源
  • PublisherKADOKAWA
  • ISBN9784040690667
  • Publish Date2017年3月

いのちの車窓から

星野源、エッセイ最新刊!
星野源が、雑誌『ダ・ヴィンチ』で2014年12月号より連載をスタートした、エッセイ「いのちの車窓から」に、書き下ろしを加えて単行本化。
ドラマ「逃げ恥」、「真田丸」、大ヒット曲「恋」に2度目の「紅白」出演と、怒涛の駆け上がりを見せた2年間の想い、経験、成長のすべてがここに。
星野源の面白さと、哲学と、精確さのすべてを注ぎ込んだ、誠意あふれるエッセイ集。
「人生は旅だというが、確かにそんな気もする。自分の体を機関車に喩えるなら、この車窓は存外面白い。」(本書「いのちの車窓から」より引用)
なお、装丁を吉田ユニ、カバー・挿絵イラストを『キルラキル』のキャラクターデザインもつとめた、すしおが手がけている。

>> 続きを表示

Recently borrowed books by this book borrower.

  • ビブリア古書堂の事件手帖 2
  • 僕の姉ちゃん
  • 7本指のピアニスト
  • 家族という病
  • 家族だから愛したんじゃなくて、愛したのが家族だった
  • 幕が上がる
  • 四月になれば彼女は
  • 認知行動療法入門 BOOK 2 / ケアする人も楽になる
  • 心理的安全性のつくりかた / 「心理的柔軟性」が困難を乗り越えるチームに変える
  • 不器用なカレー食堂