• 著者広瀬恒子
  • 出版社新日本出版社
  • ISBN9784406033084
  • 発行2006年8月

だから、子どもの本は面白い

司書教諭の配置が義務づけられるなど、子どもの読書への社会的関心が広がっている。最近の話題作にもふれながら、多メディア時代の今日、読書が持つ固有の価値と子どもの本の魅力、手渡しする大人の役割を考える。

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