• 著者天童荒太
  • 出版社幻冬舎
  • LBRZ 0056567
  • 発行1999年3月

永遠の仔 下 (2)

少年少女が引き起こした惨劇から17年、再会は地獄への扉だった。救いなき現代の「罪と罰」を描き切り、文学界を震撼させた傑作ミステリー。〈受賞情報〉日本推理作家協会賞長編および連作短編集部門(第53回)

>> 続きを表示

この本を借りた人が、最近借りている本

  • 硝子の太陽Nノワール
  • 硝子の太陽Rルージュ
  • 帰郷 新装版 / 刑事・鳴沢了
  • 海辺のカフカ 上
  • 海辺のカフカ 下
  • 遺骨
  • 11分間
  • 名もなき子
  • 斎王の葬列
  • 夜の寝覚め